持続化補助金のコロナ特別対応型、4つのポイント。



「持続化補助金とコロナ対応型はどう違うの?」というご質問を多く受けます。

コロナ対応型、というのは、以下の三点のいずれかを対応する事業者様が対象になります。


1 サプライチェーンの毀損への対応

2 非対面型ビジネスモデルへの転換

3 テレワーク環境の整備


茶山制作では上記の「2」の非対面ビジネスモデルへの転換、をご検討される事業者様のお手伝いを

行います。

具体的には

「これまでの営業方法ではなく、ホームページ強化したい。だから営業のできるホームページをつくりたい!」

「動画で自社のサービスを拡散したい!」

「カタログやチラシをポスティングして近隣に自社サービスを周知させたい!」

などです。


今回のコロナ特別対応型は従来の持続化補助金と比べると4つの優遇があります。


補助対象を遡求できる→従来は給付決定後の制作物に関してのみが対象でした。コロナ特別対応型は本年2月18日まで訴求できます。


補助金額が引き上げ→50万円までの補助でしたが、100万円まで引き上げられました。


概算払いの制度がある→市町村が発行する「収入の減額証明」もしくは「セーフティネット4号」の書類が必要です。


補助率の引き上げ→上記項目の「2」もしくは「3」に該当する場合。


詳しくは公式HPをご覧ください。

茶山制作は補助金でのコンテンツ制作をご依頼いただける企業様に限り、申請書作成のお手伝いをいたします。


https://r2.jizokukahojokin.info/corona/files/3015/9013/7050/koubo_r2c_ver3.pdf








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